So-net無料ブログ作成

にし へ... [BGM]

’80S! 斬新なアプローチを聞かせてくれる"GO WEST"

当時アメリカンミュージックは、32分音符オンパレードなギタープレイが幅を聞かせ、プレイは良いが曲の完成度ではもう一歩な出来のアルバムが幾つかあった。

ポップな曲だけなイギリスからは、本格的なコンテンポラリーなバンドといったら GO WESTではないだろうか?
確かにスリリングなギターが売り物ではないがw この曲のセンスはプリンスに通じる物がある!

当然、全てのプレイヤーが一流ではあるが楽曲のセンスは彼らならでは!



今でも斬新だ!




Indian Summer

Indian Summer

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Chrysalis
  • 発売日: 1994/09/08
  • メディア: CD




ごく最近のDVDもあるんですねwww



Kings of Wishful Thinking: Live [DVD] [Import]

Kings of Wishful Thinking: Live [DVD] [Import]

  • 出版社/メーカー: Angel Air
  • メディア: DVD



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

ギター弦 [楽器]

随分前から使っている弦は、アーニーボール スーパースリンキー 昔は1200円してましたw
今は高くても600円、しかも商品クオリティーが上がっている。
最近パッケージングが変更され、劣化が少ない真空パックw
凄く嬉しい変更なのですが、他のメーカーもかなりの品質改善で商品として素晴らしく
クオリティの高い商品をリリースしている。

ジミーペイジが使っている! アーニーを使う理由はこれだけだ 他には何もいらない。
使うドウキなんてこんなものです(笑)











送料込みでこの価格は 激安ですね 510円 嬉しい〜w
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

TAKANAKA なかなか [BGM]

TAKANAKA
日本のギタリストの中で、最も成功した人物はまさしく彼だろうと思う。
あのSANTANAとの競演! アルバムの出来もセールスも素晴らしかった。

彼の突き抜ける様な、爽やかなサウンドはまさしく南の島を想像させる。

80年代に発表されたアルバム虹伝説は、非常に衝撃的でコンセプトの大切さを改めて感じさせられたアルバムである。

荒んだ世の中

今一度、彼のアルバムに触れてみるのも素晴らしい出会いになるのでは?




虹伝説~ザ・レインボウ・ゴブリンス

虹伝説~ザ・レインボウ・ゴブリンス

  • アーティスト: 高中正義
  • 出版社/メーカー: キティ
  • 発売日: 1995/05/25
  • メディア: CD




そして、昨年末 DVDもリリースされておりました。


南西風~SUPER LIVE 2008~ [DVD]

南西風~SUPER LIVE 2008~ [DVD]

  • 出版社/メーカー: SMD jutaku(SME)(D)
  • メディア: DVD



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

MADE IN JAPAN [楽器]

このギターのネックエンドには、MADE IN JAPANの文字
最近見かけない 誇らしげなMADE IN JAPAN
’85の このFENDER JAPANは、今でも自由奔放な音を出すご機嫌なギターである。
プリントだけのMADE IN JAPANでは無い。

この頃の製造技術は今でも素晴らしい、しかしすでに役目を終えてしまったのだろう?
最近のモデルには、これほどまでの風格を 残念だが持ち合わせていない。

どうやら最近ロンドンで見直されているらしい、この日本製

大量生産なんてしなくていい!


もう一度思い出して欲しい

あの頃の熱き時代を...

IMG_1302.jpg






デジタル再生機 [Apple]

先日私の友人が "数台目"の真空管ギターアンプを手に入れるチャンスがあり、運良く購入したところ音の良さも当然であるが、長時間の演奏でも全く退屈する事が無く、耳障りが良く演奏に集中できるという事も非常に興味深く語っていた。

こういった論議は特に80年代に、オーディオ雑誌や楽器広告等で大きく取り上げられ、その後のオーディオ製品作りにフィードバックしていたように感じる。

さて、今や死語になってしまったが ダウンサイジングの波が押し寄せ、音楽の聞き方も全て様変わりしてしまった現在は 余計にデジタル化されていない音を欲してしまう様だ。

私が、小さなクラブホールでの演奏を好きで聞きに行くのも 目の前で聞く音の良さを体験したくておきる いわば自然発生的な欲求であると考えられる(笑)



しかし、近年の音響機器の進歩には只々驚かされるばかりだ[あせあせ(飛び散る汗)]





この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

この広告は180日新規投稿のないブログに表示されます